沖縄から投資を頑張るokiskeのブログ

沖縄県沖縄市に住んでる33歳男子、子供3人、嫁1人を低収入で養っている一般人が、投資をしてみた記録を残すブログです。 株式投資(国内株、国外株)、投資信託(ETF、THEO)、仮想通貨などをやってみます。 資産公開、書籍紹介等が中心になります。 あと、たまに沖縄のことも息抜きで書きます。

沖縄市在住のオキスケです。 将来に不安を覚え、子供達の進学費用と、老後の生活費用を蓄える為に投資を始めてみます。 誰でも最初は初心者!! 1から頑張ります^ ^

THEOとzaif状況~12/14~


どーもオキスケです。
仕事が繁忙期に入ってしまったので、ブログが滞ってしまっています(^^;

色々と考えたのですが、仕事が落ち着くまでは、日々の更新は簡易的な記事とし、しっかりとした記事は週に1、2本程度にしたいなと思います。

簡易的な記事については、タイトルにもありますTHEOとzaifの資産状況のアップのみとしたいと思います。

といっても、ライディングを意識せず、SEO対策も考えてない為、全くアクセスがないブログなので、これはこれでいいと思ってます笑

では、早速本日の状況です。



THEOの資産状況


2017/12/14の状況(サイト上の表示日は12/12)
開始日:2017/12/8

→投資額JPY50,000/評価額JPY50,000

LOG:2017/12/12

→投資額JPY60,000/評価額JPY60,737(+1.23%)

theo12_14

theo12_14-2



zaifの資産状況


2017/12/14の状況
開始日:2017/11/21

→投資額JPY10,000/評価額JPY10,000

LOG:2017/12/14

→投資額JPY10,000/評価額JPY30,298(+202.98%)

zaif12_14


おわり


あがってまーす!!


それでは本日はこのあたりで。
また次回の記事にもめんそーれ♪


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Fintech(フィンテック)とは


どーもオキスケです。
本日は軽めの記事です!

私は、日中の仕事の休憩時間と、仕事が終わって帰ってきてからの夜に記事を書いており、記事を公開するのは基本は朝にしています。

今日は仕事が忙しく何も手をつけられていない状況の為、軽めの記事になったという訳です(^^;


こういう時は勉強記事に限ります笑

さて本日は、少し前ならよく耳にするFintech(フィンテック)について調べてみましょう。

Fintech(フィンテック)って何?


Fintech(フィンテック)って何でしょう??
困った時のWikipedia兄さんに聞いてみました。

フィンテック、Fintech(英: financial technology)とは、「finance(ファイナンス)」と「technology(テクノロジー)」を掛け合わせた造語であり、ファイナンス・テクノロジーの略。「ICTを駆使した革新的(innovative)、あるいは破壊的(disruptive)な金融商品・サービスの潮流」などの意味で使用される。既存の金融機関が持つ総合的な金融サービスのうち、顧客が必要とする一部の機能のみに特化することで、低コストでサービスを受けることが可能となる。

国内公的機関等においてはフィンテック企業は「電子決済等代行業者」と表現される事が多い。

だそうです。

ファイナンステクノロジーの造語って、かなりの最先端感がでてますね笑


この時点で正直に言いますが、なぜフィンテックをチョイスしたかというと、単純にこういう最先端なやつを知ってたらカッコいいと思ったからです。

という事で、さらに詳しくなるためにフィンテックの代表例を調べてみました!


フィンテックの代表例


"フィンテック 代表例"でググってみました。
色々出てきた中で、よくピックアップされてのはこれです。


  • 電子マネー

  • 決済サービス

  • 会計、家計簿サービス

  • 仮想通貨

  • 投資サービス



それぞれの事例を紹介します。


電子マネー


これはもう生活必需品になっているかと思います。
特にみなさんに馴染み深いのは交通系の電子マネーでしょうか。
suicaなどが代表に挙げられますね!
沖縄は鉄道機関がない為、本土に比べては普及していませんが、それでも最近は普通になりつつあります。
ちなみに沖縄出身の交通系電子マネーにはokica(オキカ)があります。

決済サービス


これは割と普及していますね。
例えば PayPalとかですね。
楽天payやアマゾンpayもですかね?
ちょこちょこ使ってます!


会計、家計簿サービス


筆頭はこれでしょう。"マネーフォワード"
私も愛用していますが、色々なサービスとの連携が可能で、これ1つで済んでしまう勢いです。
ちなみに Theo zaifも連携できる為、かなり有用です!


仮想通貨


言わずとしれたビットコインなどで代表されるあいつです笑
今年は仮想通貨のビッグウェーブイヤーになりましたが、まだ来年も続くのでょうか?



投資サービス


私もやっています theo ウェルネスナビなどですね。
初心者が適当に投資するよりはきっとマシ何でしょう笑
投資信託の一種にはなりますので、手数料がかかる事は意識する必要があります。



おわりに


という事で、フィンテックについて調べてみましたが、大分身近になってきているようですね。

これからどんどんメジャーになっていくと思われますし、お得に使える場合もあるかと思いますので、分かっておいて損はないかと思います。

みなさんも勉強してみましょう!

それでは本日はこのあたりで。
また次回の記事にもめんそーれ♪


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ETFとは


どーもオキスケです。

週の始まりは憂鬱です。
今日も仕事しないといけないのかーって感じです。

ただ、これまでは好きな事を仕事に出来てる人が羨ましいと思ってましたが、最近よく思うのは仕事を好きになれていない自分がダメなのかなーと思い始めました。
仕事を楽しく出来るようにスキルアップしたいものです^ ^

と、たわいも無い話題から入りましたが、今日はETFについて勉強してみたい思います。


ETF(上場投資信託)


さっそく調べてみました。
一般社団法人投資信託協会のサイトより
ETFとは、証券取引所に上場し、株価指数などに代表される指標への連動を目指す投資信託で、
「Exchange Traded Funds」の頭文字をとりETFと呼ばれています。

という事らしいです。
通常の投資信託だと、その商品を販売している会社へ申し込む事になると思いますが、ETFの場合は投資信託自体が証券取引所に上場している為、どっかの証券会社の口座を持っていれば、通常の株式と同じ様に取り引きが出来るという訳ですね。

また、株価指数などの指標に連動される仕組みという事なので、分散投資と同じ効果があると考えられ、リスクの分散が出来るという事ですね。
何に手を出していいか分からない初心者には心強い商品である改革と言えるでしょう。

日本の代表的なETFを例にとります。

TOPIX


東京証券取引所によって発表される、東証第1部の全銘柄の動きを反映した株価指数のこと。

これだと、東証第一部に上場している全ての会社の株を購入する様な形になるという事ですね。
個別の株銘柄だけを持っている場合と比べ、リスクは下がると考えられます。


ETFのメリットとデメリット


ここまでの話だと、なんだ、ETFだけ買ってりゃいいじやんと思う人もいるかもしれません。(自分はそう思いました笑)

当然かもしれませんが、 ETFにもメリットとデメリットはあるようです。

ETFのメリット


先にも書いてある通りですが、メリットは次の事が挙げられるようです。


  • リスク分散が図られる

  • 上場している為、いつでも取引が可能

  • 銘柄によっては国際的な投資も少額から可能となる


私は特に3つ目のポチに注目をしています。
TOPIXなどの日本の市場を対象とした商品も良いかもしれませんぎ、世界的に見た場合、日本の市場が抜きん出でいいという訳ではないかと思います。

インドや中国と言った人口規模が大きい市場も魅力的ですし、何と言ってもやはり世界のリーダー国アメリカには、まだまだどの国もかないません。

S&P500の長期のチャートから見ても分かるように、その安定的な成長ぶりはホレボレしますしね。(どのような状況かはググって見てください。米国株投資ブログなとではよく取り上げられているかと思います。)


ETFのデメリット


続いてはデメリットです。


  • 手数料や信託報酬などの費用がかかる

  • 上場廃止や繰上償還になる場合がある


手数料や信託報酬については、上場していない投資信託とも同じですね。
私たち初心者の場合は、最初は少額から投資をスタートするかと思いますが、購入金額が小さかったりすると手数料や信託報酬などが金額に比べて割高になりがちですので、意識したいところです。
しかし、ETFにもノーロードの商品はあるようですので、そのあたりも要チェックですね。


上場廃止については、その通り上場が取り消しとなる場合ですが、その状況においては売り注文が殺到し、価格が一気に下落する恐れがあるようです。
繰上償還については、投資信託の期間が終了する前に運用が終了する事で、ETF自体が無くなってしまう事となります。

上場廃止や繰上償還は、取り引きが少ない商品に起こりがちのようです。
取り引きが多い商品だとそのリスクは避けられそうですが、取り引きが多い=人気があるという事ですので、手数料や信託報酬が必要な商品となる場合が想定されます。


まとめ


色々調べてみてわかった事は、ETFは魔法の商品ではなく、株式投資と一緒で、自分の投資額や投資目的に照らし合わせ、様々な商品を見比べた上で選択していく必要がありそうです。

年明けからは、NISA口座で取り引きを開始する予定ですが、ETFも購入してみようと思っていますので、ブログの記事にもしていきたいと思います。


それでは本日はこのあたりで。
次回の記事にもめんそーれ♪

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